介護の道も一歩から 

介護のことを中心に、高齢問題・福祉・老後準備、それに纏わる時事を書いています。

2040年は働く人の20%…5人に一人が高齢者と言う世界!(厚生労働省)

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2019.01.16

 

今日のテーマは…2040年は働く人の20%…5人に一人が高齢者と言う世界!(厚生労働省)でお送りします。

(*‘ω‘ *)2040年…おしょぶ~は77歳か…働いているだろうか?

まずその前に生きているか?(苦笑)

 

まぁ、死んでいたら話はそこで終っているので、生きていると仮定しよう^^

厚生労働省が1月15日に公表した「就業者の長期推計」によると、経済が成長して働く女性や高齢者が増える場合、2040年には就業者に占める65歳以上の割合が2割近くになるらしい。

 

今は働いている人もいない人も、お年寄りから赤ちゃんまでいれて高齢者が25%ぐらいです。でも、働く人の20%が高齢者ってどんな世界だろう…

生産年齢はいくつだろう…いくら高齢者が元気とは言え、やれる仕事は限られるだろうね~^^;

 

そんな世界を乗り越えて行くには、素人考えで…

  • 技術革新…AIとかか?
  • 働き方改革をもっと!
  • 移民受け入れ(大幅に)

上の2つで生産性を上げて、移民で分母を増やす。言うのは簡単だけど、日本は働き方改革は下手くそ(笑)だし、移民の国民アレルギーはまだまだあるだろうし…

 

(*‘ω‘ *)どうすりゃいいの?

では、また明日です。 by Oshobu~

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